「ダンスでポン」のソーセージの歌(♪Ten Fat Sausages)は、間違いなく笑顔になってくれるテッパンのお助けソングです。
10から0に減っていくところを会話で挿入しているところが
うちのオリジナル部分、プラスアルファでございます。
Ten fat sausages frying in the pan.
One went pop!
And another went bang!
ここが特徴 ↓↓
How many are left?
Eight!
One, two, three, four, five, six, seven, eight!
あといくつあるの?
という子どもの言いそうなセリフが会話につながることを願って。
布製ソーセージとリアルフライパンがまた楽しい小道具です。
歌いながら、一人1本ずつ投げさせちゃうのです。
Pop!
Bang!
喜ばないわけがない\^0^/
ところで連休の月曜のニュース。こんな写真を見つけました(クリックで拡大します)。
横浜の、おそらく「海の公園」。すごい混みようですね。
思わず連想・・・
How many clams are left?
None!
No more?
No more!><
No more clams sitting at the beach…(ジャン!)
こういうインパクトある写真を見せて、なんでもいいから言ってごらん、
というのも試してみようと思います。ひとこと感想から、一行描写・・・できるかな。
(潮干狩り写真は「Japan Today」から拝借しました。)